内藤景代の、まったく新しい「哲学」「発想法」「精神世界」の本! NAYヨガスク−ル mail: e@nay.jp
内藤景代の図形哲学の本
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![]() ●3章・目次詳細は、 このイラストの下です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 内藤景代著『聖なるチカラと形・ヤントラ』3章 実業之日本社刊より |
§3 無から有を生むヤントラ哲学の中心点
<3ー1> なぜ、チカラと形が対立するのか?
なぜ、永遠の少年・少女は、
母なるものに愛憎が半ばするのか?
なぜ、死と再生をつかさどるのは、
女神なのか?
なぜ、オバサンは図々しいのか?
<図ー13>◆◆母なるものの神話的なイメージ◆◆
なぜ、日常‐意識は、変わらない秩序を求めるのか?
<図ー14>◆◆父なるものの神話的なイメージ ◆◆
なぜ、回転する「☆や卍」が「悪魔の形」とされるのか?
<図ー15>◆◆錯視の例◆◆
<図ー16>◆◆悪魔の紋章とよばれる形◆◆
なぜ、チカラを物理学に限定するのか?
<図ー17>◆◆形とチカラのくくり方◆◆
なぜ、生きている人間のチカラを過小評価するのか?
なぜ、自分のチカラを発揮できないのか?
チカラという野生の馬を、乗りこなすヨガ
なぜ、現実を超えて、シュールなのか?
男神と女神の、聖なる結婚
< 図ー18> ◆◆男神と女神の、聖なる結婚◆◆
<3ー2> なぜ、シュリー・ヤントラは、神のヤントラか?
絶対の存在――神が、違う神に、出会うとき
なぜ、理論は冥想の「後」にくるのか?
なぜ、「自分の頭で考える」ことができないのか? ――その2
なぜ、流動‐意識で哲学理論ができるのか?
<図ー19>◆◆自分の頭で考える方法 男神と女神(▽)の、聖なる結婚◆◆
なぜ、「二」ではなく(不二)、「一」なのか?
なぜ、無からの宇宙生成が、女神のヤントラで見えてくるのか?
<図ー20> ◆◆シュリー・ヤントラと女神ヤントラ◆◆
なぜ、無から有が生まれるのか(1)?
<図‐21> ◆◆シュリー・ヤントラと中心点の展開◆◆
<3‐3> 無から有を生む、ヤントラ哲学の秘密
なぜ、この現実を見下し、精神世界を求めるのか?
<図‐22>◆◆ミネルヴァのふくろう・ヘーゲルの〃最後の哲学〃◆◆
なぜ、哲学・形而上学は、ニヒリズムを生むのか?
なぜ、電脳人間は、自分を〃神〃と夢想できるのか?
なぜ、観念論者はヴァーチャル・リアリティ(仮想現実)に生きるのか?
<図‐22> ◆◆ニヒリズムの元凶とは? ◆◆
なぜ、タントラは、女性原理を大切にするのか?
なぜ、女神のチカラは、物質原理なのか?
なぜ、哲学・形而上学は、神という言葉を使わないのか?
なぜ、無い領域に、創造の原動力が有るのか?
<図‐24>◆◆三層ヤントラ◆◆
なぜ、タットヴァは、意識とチカラの統一体なのか?
なぜ、無から有が生まれるのか(2)?
<図‐25>◆◆頂点と中心点の一致:レインボー・カクテル◆◆
なぜ、無限なるものが、有限なもの(宇宙)になるのか?
「この現実」をつくりだす、原理と構成‐要素
なぜ、仏の道と神の道で、方向転換(c)するのか?
なぜ、翼をもった大人には、神仏が統合できるのか?
<図‐26>◆◆仏の道と神の道:上昇と下降 ◆◆
なぜ、生まれてきてごめんなさい、なのか?
なぜ、神は、生きる練習が必要なのか?
なぜ、ロマンを実現する、現実主義なのか?